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OSORANOEHON

Good night
with a
SmartphoneProjector

PRESENTED BY親子の時間研究所

・アプリのダウンロードはこちら・

About

スマホを使って
おうちの寝室が
絵本シアターに

「こどもたのしい、ママうれしい」をコンセプトに作られた「おそらの絵本」
子供がママの温もりと声を感じながら、
安心してすやすや眠りについてほしい。
一日頑張ったママも、子供の笑顔と安らいだ寝顔を見て、
子供と過ごす時間が充実したものになってほしい。
そんな想いに寄り添い、おやすみ時間の充実、
楽しみがよりふくらむような仕掛けを盛り込んでいます。
【寝かしつけに悩んでいるママに】
【早寝早起きの正しい習慣づくりに】
【本が好きになるきっかけづくりに】

子供と過ごすコミュニケーション時間の新しい
アイテムとして活用してください。

「おそらの絵本」には、
「おたのしみ」から「おやすみ」の
工夫がいっぱいです。

暗い所で行われる素敵なイベントは
子供の好奇心をくすぐります。

暗い所での読み聞かせは
自然な眠りへと誘うことができます。

絵本の読み聞かせ効果

  • 子供の言葉が豊かに育ちます
  • 子供の想像力がふくらみます
  • 親子の時間に深みがうまれます
ママの声で読み聞かせ
ママの読み聞かせは安心感を与え、
自然な眠りへと誘います。

Product

製品の仕様

本体

(W)約84.5mm×(H)約90mm×(D)約49mm
重さ:約50g

ディスク

(W)約55mm×(H)約55mm×(D)約9mm
重さ:約7g

アプリ

アプリは無料です。
Apple Store、Google Playから
ダウンロードしてください。

対応OS表

Andoroid
機種 LEDライトのついたスマートフォン
タブレットには対応していません。
OS Android 5以上
iOS
機種 iPhone 5シリーズ/6/6Plus/7/7Plus/SE/8/8Plus/X
iPhone3/3GS/4/4S、iPod touchや
iPadなどのタブレットには対応していません。
OS iOS 8以上

使い方はとてもカンタンです

無料アプリを起動します
専用ディスクをセットします
おはなしスタートです

購入前に知ってほしいこと

スマホのLEDライトの位置を確認してください。

おはなしディスクはLEDライトを利用して照射します。
スマートフォン本体の厚みとLEDライトの位置を
ご確認ください。

寝室の天井の種類を確認してください。

プロジェクターを映す場所は天井や壁など模様の無い
白い場所をおすすめします。
壁や天井に色がついている場合でも画像は映りますが
若干異なって見えます。
また木目などの濃い模様がある場合は
画像が見えにくい場合がありますのでご注意ください。

機種によって映りかたが変わります。

スマートフォンのLEDライトは機種により光の色や、明るさが異なるので映りかたに違いがあります。

スマートフォン専用です。

ガラケー(ガラパゴス・ケータイ、フィーチャーホン)は使用できません。

Application

アプリで「おたのしみ」「おやすみ」を演出

アプリでできる、BGMと効果音の使い方次第で、
同じお話でも「おたのしみ絵本」にも「おやすみ絵本」にもすることができます。

おやすみオルゴール2曲/
おたのしみオルゴール2曲
おやすみメロディ1曲/
おたのしみメロディ2曲
全7曲ご用意しています。
いろいろな音と絵本の組み合わせで多彩な雰囲気を
味わえるので、子供の感じ方も変わり、より楽しみも広がり、
想像力を育むきっかけになります。

各絵本の世界観に合わせた、
様々な効果音があります。
絵本の中の動作や心情や場面展開などの
シーン毎に鳴らして、
より絵本の世界へ引き込む効果を
演出しおやすみ時間を彩ります。

・アプリのダウンロードはこちら・

Disk

絵本ナビ代表 金柿秀幸

私たちが絵本に求めるものは何でしょう?
私たちは、絵本そのものが欲しいのではなく、
絵本を通じて得られる「幸せな時間」が
欲しいのではないでしょうか。
そう、絵本は親子のコミュニケーション・ツールなのです。

その意味で、この「おそらの絵本」は、とても面白い商品だと思います。
天井に映る絵を見ながら、おはなしを読むなんて....きっと新しい絵本体験ができることでしょう。
ママやパパがちゃんと読み聞かせてくれる、というのもよいですね。
読み聞かせの後は、今日あったことや感じたことを聞いたり話したりするのもいいですね。

絵本を読み聞かせて、子どもを寝かしつけるのは、忙しい毎日の中でも、とても大切で必要なことです。
今は大変に思えるその時間は、子どもが成長して一緒に絵本を読まなくなってから思い返せば、かけがえのない宝物なのです。
ならば親としても、目一杯楽しんでしまおうではありませんか。

この「おそらの絵本」にも弱点がありますね。
それは・・・お部屋を暗くして、横になっておはなしを読むということは・・・
そう、読んでいる私たち親もいっしょに眠ってしまうかもしれません。
でも、親子でおはなしの世界に入ったまま、優しい気持ちに眠ってしまうのは、
まさしく「幸せな時間」であるに違いありませんね。

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