親子の時間研究所

親子の時間研究所が『横浜・三十路祭り』に初参加!

今回ご縁があり、親子の時間研究所として『三十路祭り1988-1989』に参加いたしました!


そもそも『三十路祭り』って、『みそじ』って何?とお思いのかたも多いのではないでしょうか。

『三十路祭り』とは、運営スタッフ、参加者も全員三十路で、成人からの10年をふりかえり、30代の幕明けをみんなでお祝いするイベントです。

このイベントには、同時最大3000人もの人が集まるそうです。

ちなみに成人の日の翌週である、1月の第3週は「三十路の日」に制定されているって知っていましたか?
三十路の日は社会的成人となる門出を祝う日として制定されたそうです。

それではさっそく三十路祭りの様子をのぞいていきましょう♪

 

芸能人も多数参加!『横浜・三十路祭り』

初日は金曜日の夜、来場者も三十路という事で、会場は大人な雰囲気がただよっていました。

18時になり、イベントがスタートしました!

 

メインステージでは、フリースタイルバスケットのパフォーマンスなどが行なわれ、なかでも大迫力の和太鼓集団天邪鬼さんによるパフォーマンスは、一瞬にして会場のお客さんの目をくぎづけにしていました。

その他にも、神奈川県知事による乾杯のあいさつや、カラテカ入江さんによる「個の時代を生き抜く仕事術」のトークショー、ビートボックスやライブなど、参加者はお酒を飲みながら交流もでき、非常に盛り上がる内容となっておりました!

 

 

2日目は11時のスタートで、朝から大勢の人が来場していました。

あいのりでおなじみの川嶋あいさんによるライブや、前日に続く日本が誇るさまざまなパフォーマンス、そしてラストには「青いベンチ」でおなじみのサスケさんによるライブなどがあり、大盛り上がりで幕を閉じました。

 

ママもいっぱい!寝かし付け体験会!

親子の時間研究所では何をしたかというと、

お母さんやその子どもたちにおそらの絵本を体験してもらいました!

投映される絵本を、不思議そうに見つめる子、ひたすら追いかける子と、みんな興味津々でした。

中にはすでに使用しているお母さんもいて、「おそらの絵本にすごく助けられてる。全国のママにも知ってほしい!」と言ってくださり、私たちの商品が世の中のお母さんたちのために役に立っているんだ。と改めて実感することができました…。

たくさんのお母さんや子どもたちと交流でき、貴重な体験となりました。

ご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました!
そして、今年三十路のみなさま、おめでとうございます!

共同出店協力:Babynitiy様

 

presented by おそらの絵本
このコンテンツの撮影画像にはおそらの絵本が使用されています。

 

 

 

 

【三十路祭り公式SNSアカウント】
Twitter:@misojimatsuri30
Facebook:@MISOJOMATSURI30
instagram:@misoji_matsuri

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