親子の時間研究所

【おそらの絵本体験談】子どもたちがお風呂や夕飯、歯磨きなども自分で積極的に行動するように(笑)

お母さん方の子育てにおける大きな悩み「なかなか寝てくれない」「寝つきが悪い」

我が家の子どもたちも例にもれず、お布団に行くのをあまり好みませんでした。

願わくば遅くまで起きていたい…そんな子どもたちの気持ちを変えた「おそらの絵本」。

⇒おそらの絵本とは?

かわいい羊をスマホにセット!天井がスクリーンに♪

この羊ちゃんが、寝かしつけの救世主!

この本体がプロジェクターになり、スマホのライトを使って天井に絵本を映し出します!

クリップになっているのでスマホに挟んで使います。

 

実際の絵本がディスクになっているので、馴染みのあるお話がたくさん♪

永く読まれている絵本なんだそうです。知らない素敵な絵本にふれることができてうれしい!

今夜はどのお話にしよう?真剣に子ども会議です!

ディスクが決まったら寝室にGO!

読んでる途中で子どもが寝ちゃうことも…。「幸せな寝かしつけ」

プロジェクターをセットして部屋を暗くすると、そこはまるで小さな映画館。

専用アプリがあるので、そこに表示されるお話を読みながらディスクを回していきます。

BGMも流れるように設定できるので、優しい音楽を聴きながら読み聞かせができるのもうれしい。

 

不思議なことに、あんなに夜更かし大好き!な子どもたちが「おそらの絵本」で寝かしつけると、すんなりと眠ってしまうのです。

お話の途中で寝ちゃうこともしばしば。本当に気持ちよさそう♪

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親子のコミュニケーションが深まる。それが「おそらの絵本」

寝る前の読み聞かせはしていましたが、明るい寝室で子どもが見えるように絵本を傾けなくてはならず、多少なりともしんどさを感じていた私。

先が知りたくて自分でページをめくりたい妹、きちんと話を聞きたい兄とでケンカ勃発、なんてことも。

「おそらの絵本」は暗い部屋で、お布団に寝ながら読み聞かせができるのがいいですよね。

 

「おそらの絵本」に出会ってから子どもたちは進んで寝室に行きたがるようになりました。

それどころか、早く寝たいがためにお風呂や夕飯、歯磨きなども自分で積極的に行動するように(笑)

いままでの子どもたちからは考えられない変化でした。

 

そして何より、「おそらの絵本」での寝かしつけは、ママに優しいものでした。

今まで苦手だった寝かしつけ。早く寝ないかな…とあくびを噛みしめ毎晩イライラしていました。

「おそらの絵本」を読んでいると、不思議と優しい気持ちになってしまうのです。

子どもたちもきっと幸せな気持ちで眠りについているのでしょう。

ぜひたくさんの人に体験してほしい「おそらの絵本」

ご自宅の天井をシアターに、お子さんとの素敵な時間を過ごしてみては?

 

編集部より

親子の時間研究所ママサポーターさんから『おそらの絵本』の商品レビューコラムを寄稿していただきました。貴重な感想をありがとうございました。引き続きおそらの絵本をご愛顧いただけら嬉しいです。

presented by おそらの絵本

 

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