親子の時間研究所

成長に合わせて楽しめる『絵本のつみき』登場

こんにちは!親子の時間ものづくり部の細川です。

この記事を読んで下さっているお父さんやお母さんも、小さいころはきっと絵本の読み聞かせをしてもらっていましたよね。

子どものころは、ノンタンみたいなお友達が本当にいたら楽しいなあ。とか、11ぴきのねこみたいにいろんな冒険ができたら楽しいなあ。とか、絵本の仲間たちと会えたら嬉しいなあ。って思いませんでしたか?

今回、そんな子どもたちの願いを叶えてくれる「絵本のつみき」の登場です!

名前だけ聞くと非常にシンプルですが、作者さんの想い、お母さんたちの想いを基に、細かい所までこだわって製作しました。

絵本のつみきは、積み木遊び、ごっこ遊びや、知育遊びと、様々な遊びと学びの体験ができます。

また、可愛らしい絵本の仲間たちは、子どもが成長してもインテリアとして飾ることができ、親子共通の思い出としてライフスタイルを彩ります。成長に合わせて長く楽しめる新しい積み木です。

今回は、絵本のつみきのこだわりのポイントをご紹介します!

 

安心な素材

子どもが扱うものだからこそ、お母さんはいつも心配ですよね。

絵本のつみきはCE基準と食品衛生法基準を満たした、安全な塗料を使用しているので、小さなお子さまでも安心して遊ばせることができます。

絵本の仲間たちの形や色の違いを楽しみ、「にぎる」「はなす」の動作することで手先の器用さや、脳の成長を促し、積み木を同士をたたき合えば、木製ならではの優しい音を発見できます。

見る・触る・聞くなど、五感で感じながら遊ぶことで、感性を豊かにすることができます。

 

並べやすく、積みやすい形

小さなお子さまでも並べやすく、積みやすい厚さ18㎜の積み木、絵本の仲間たちとのふれあい遊びは、自由な発想を自然とふくらませます。

「並べる」「積む」、時には「たおす」という遊びを通し、手先の器用さや集中力を身につけていきます。

 


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遊びながら学ぶ

絵本という世界観やストーリーがあるので、その特徴をいかした知育遊びができます。

親子で競いながらバランスゲーム遊びをしてみたり、絵本のシーンを試行錯誤しながら再現してみたり、絵本の世界を飛び出し、自ら創造する創作遊びなど。

子どもの自由な発想を楽しむことで創造力を育み、自然と考える力が身につきます。

思い出を飾る

世代を超えて愛されてきた絵本のキャラクターであるからこそ、家族みんなの楽しみが広がります。

子どもが積み上げた自慢の作品をリビングの棚に置けば、可愛らしいオブジェとして楽しむことができます。
「できた」の喜びを家族で共有してあげれば、子どもの自尊心を育むこともできそうですね。

遊びを卒業してもインテリアの一部として飾っても素敵です。

長く遊べる積み木

絵本のつみきをにぎって楽しむ事から始まり、並べる・積むから発展したバランスゲーム遊び、絵本のシーンを再現して自らおはなしを創りだす創作遊びまで。

絵本のつみきは、子どもの成長と共に遊び方が変化していくので、長く遊ぶことができます。

様々なギフトシーンにも

長く遊ぶことができる積み木は、出産祝いやお誕生日にはもちろん、お友達の子どもへのプチギフトや、様々な年齢の子どものギフトシーンにおすすめです。

▼絵本のつみき公式サイトはこちら

CEマーキングは、販売される指定の製品がEU(ヨーロッパ連合)の安全基準に適合していることを表示するマークです。

食品衛生法で規制されるおもちゃとは「乳幼児が接触することによりその健康を損なうおそれがあるものとして厚生労働大臣の指定するおもちゃ」であり、食品、添加物、器具容器包装の規定を準用することと定められています。おもちゃの種類や原材料の違いにより定められている規格検査(重金属、鉛、カドミウム、ヒ素、亜鉛、フタル酸エステル類、過マンガン酸カリウム消費量など)の他、おもちゃの製造基準に定められた着色料の溶出検査が行なわれます。

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